こんにちは、やまとです^^
静岡の地方都市で、製造業のDX推進担当をしている27歳です。
私自身高卒からの遠回り組なんですけど、その中で本当に高卒は生きていけないのかな?っていうのを考えてみました。
結論として、高卒でも全然生きていけます。
ちなみに、私の同級生のほとんど高卒ですけど、下手な大学に行ってる子達よりも稼いでます。
たっくん「高卒は生きてけない」のかな?本当にこのままで大丈夫なのかな…。



大丈夫、結論から言うと高卒でも余裕で生きていけるよ^^
高卒だとこれからの世の中生きていけるのか不安になりますよね、その気持ちはよくわかります。
そこで今回は、「高卒のままで本当に生きていけるのか」と、不安を解消するために動ける3つのルートを整理していきます!
- 高卒でも生きていけるという事実と、その根拠
- 「大卒以上」の壁にぶつかったときの3つの選択肢
- 働きながら大卒を取る方法(通信制大学)
- 学歴フィルターの薄い業界に転職する方法(社内SE転職)
- 体系立てて生成AIスキルを身につける方法(スクール)
- 4社経験者が選んだ「組み合わせる」現実解
この記事を読めば、「高卒は生きていけない」という不安を行動に変える具体的な選択肢が手に入るよ。



不安を消す一番の方法は、選択肢を増やすこと^^
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「高卒は生きていけない」と感じてしまう本当の理由
まず、その不安は気のせいじゃないことを確認させてほしい。
「高卒だから生きていけない」と感じる瞬間には、いくつかパターンがある。
- SNSの華やかな投稿を見た時
- 転職時に「学歴」で応募できない時
- 給料テーブルが学歴で違うと知った時
- 結婚生活を想像する中で自分の年収が低いと気づいた時



全部当てはまるかも…
特に「学歴」で足切りされた時かなぁ…



めっちゃ分かるわ〜
あの4文字、普通に働いてた頃は気にならなかったのに、転職を考えた瞬間に急に重くのしかかってくるんだよね〜
不安は「動き出すサイン」でもある
ここで一つ気づいてほしいことがあるんですね。
その不安は、何もしないでいい人には湧いてこない
不安を感じている時点で、あなたは「このままじゃ嫌だ」と思える人。
それは、動き出すための材料になります^^
データで見る「高卒の現実」
感情の話だけだと進まないので、数字の話をしていきます。
厚生労働省が毎年公表している令和6年 賃金構造基本統計調査を見ると、学歴別の所定内給与額には明確な差がある。
| 最終学歴 | 所定内給与(月額) | 円換算 |
|---|---|---|
| 高校卒 | 288.9 千円 | 約 28万8,900円 |
| 専門学校卒 | 306.9 千円 | 約 30万6,9000円 |
| 高専・短大卒 | 307.2 千円 | 約 30万7,200円 |
| 大学卒 | 385.8 千円 | 約 38万5,800円 |
| 大学院卒 | 497.0 千円 | 約 49万7,000円 |
→ 高卒と大卒の差は月額 96.9千円(約9万7,000円)/年額換算で約116万円差(賞与抜きの所定内のみ)
出典:厚生労働省「令和6年 賃金構造基本統計調査 結果の概況」第3章 学歴別賃金(第3表)



やっぱり差はあるんだね…



差はあるよ
でも、これは「平均」の話だね
平均から外れる行動を取れば、数字は変わるから^^
40代以降に差が広がる
厚労省データで一貫して出ているのは、20代では学歴差が意外と小さいけれど、40代以降になると差が一気に開くということ。
| 年齢階級 | 高校卒 | 大学卒 | 差額 |
|---|---|---|---|
| 20〜24歳 | 217.3 | 250.8 | 33.5千円(小) |
| 25〜29歳 | 243.0 | 283.9 | 40.9千円 |
| 30〜34歳 | 265.4 | 325.2 | 59.8千円 |
| 35〜39歳 | 282.9 | 373.2 | 90.3千円 |
| 40〜44歳 | 301.1 | 406.2 | 105.1千円 |
| 45〜49歳 | 316.7 | 459.2 | 142.5千円 |
| 50〜54歳 | 327.6 | 491.7 | 164.1千円 |
| 55〜59歳 | 331.3 | 527.2 | 195.9千円(大) |
→ 20代前半は約3万円差だが、50代後半には約20万円差まで広がる。
理由はシンプルで、昇進・役職の入口に「大卒以上」が並ぶ会社が一定数あるからなんですねぇ
ただしデータは「平均」
私の周りでも、高卒のまま中小製造業で工場長や役員になっている人は結構いるし、大卒でも年収300万円台で苦しんでいる人もいるよ。
データは「ベースライン」を知るためのもの。
ベースラインから外れる行動を取れば、平均の話は自分には当てはまらなくなる。
もう少し詳しいデータは高卒就職vs大学進学|20代後半で振り返って分かる進路選択の正解でまとめてるよ。


それでも「生きていける」3つの理由
- 実力系業界(IT・営業・建設・運送・介護)では学歴差が小さい
- 30代以降は「直近3年の実績」が学歴より重要視される
- 奨学金返済ゼロで貯金スピードが速い
実力系業界では学歴差が小さい
IT、営業、建設、運送、介護、職人系。
これらは「学歴」より「現場で動けるか・数字を出せるか」で評価される世界。
30代以降は「直近の実績>学歴」になる
転職市場では、20代の中途採用は学歴と職歴が半々で見られるけど、30代以降は「直近3年で何をやったか」が圧倒的に重要になってくるよ。
奨学金返済ゼロのアドバンテージ
意外と語られない強み。
月3〜5万円の奨学金を10〜15年返す人と、18歳から自分で稼いで奨学金ゼロの人では、20代前半で貯金を作れる速度が全然違うからね。



奨学金ゼロは確かに大きいかも…!
大手に入っても「安心できない」のはなぜか
ここからが、今日いちばん書きたかった話になります。
私は高校卒業して大手の楽器メーカーに就職。
「大手に入ったからまあええかぁ」と当時は本当に思ってたんですね。
でも、入ってみて気づいたんです。



大手に入ったあとも、不安は別の形で続くということに。。。
大手楽器メーカーで2年働いて気づいたこと
私が配属されたのは、グランドピアノを組み立てる工場でした。
毎日、棚板を削って、ペダルを取り付けて、鍵盤を調整して。
QCサークルでリーダーをやらせてもらって、工場長の前で改善発表もした。
職人技で、面白い仕事ではありました。
でも、ふと考える瞬間があるんですね。
「この仕事を、定年まで続けるのか」って
技能職の給与テーブルは、ある一定のところで頭打ちになる。
それを知ったとき、最初の不安が湧いたんですね。



「大手に入ったらまあええか」って、18歳の僕は本気で信じてたんだけど、でも実際に入ってみると、大手の中にもまた別の階層があることに気づくんだよね。
大手にいるからこそ、
次の手を打つべき理由
大手で安定している間に、次の手を準備するのがいちばん効率がいいなって思いました。
辞めてから動くのは、生活費の不安と戦いながらになるからですね。
辞める前に、副業でも学び直しでも転職活動でも、できることを動かしておく。
私の場合、それが「自衛隊に入って、在職中にサイバー大学に並行入学する」という選択でした。
高卒が取れる3つのルート
ここから、行動の話。
私が実際に通った範囲で、現実的に取れるルートは3つあります。
- ルートA:転職で学歴フィルターの薄い業界に移る
- ルートB:通信制大学で働きながら大卒の学位を取る
- ルートC:実務スキル(生成AIなど)を体系立てて学ぶ
- どれか1本でもいいし、組み合わせもアリ(私はA+Bをやりました)



3つもあるんだ…どれを選べばいいんだろう…。



大丈夫、あとで3分診断のチェックを用意してるよ^^
まずは1つずつ、ざっくり中身を見ていこう!
ルートA:転職で環境を変える(社内SE転職)
学歴フィルターが薄い業界に転職する、というシンプルな選択肢。
特にIT業界、その中でも「社内SE」と呼ばれる内勤の情報システム担当は、高卒でも活躍している人がたくさんいます。
私も自衛隊を辞めたあと、SES企業(客先常駐型のITサービス企業)に未経験で入って、そこから社内SEに転職しました。
最初の年は年収100万円下がったけど、教育環境がしっかりしていて、Vue.js・Python・Java・AWSを実務で覚えられた。
その後、SES企業から地方中小の製造業に転職して、今はDX推進担当として社内SE的なポジションで働いてます。



SES経由で社内SE的ポジションへ、っていうルートは僕自身が通った道だね!
客先常駐は面白いところもあるけど、その先に内製化エンジニア・社内SE・DX担当という出口がある。



SES勤務でも入れる社内SEの求人ってあるんですか?



あるよ!社内SE専門の転職エージェントだと、SESからの転職希望者用の求人を多く扱ってるんだ。まず登録だけして求人を眺めるのは無料だから、自分の市場価値を知る意味でも一度見てみるといいよ^^
\ SESから社内SEへ /
ルートB:通信制大学で”後から大卒”
学位を取り直す、というルート。
通信制大学は、働きながら4年で学士号が取れる仕組み。
完全オンラインの大学もあって、最近は社会人学生が多い。
学費は4年で200万円台が目安(全日制の半分以下)。
教育訓練給付の対象になる学部もあります。
私が選んだのは、サイバー大学のIT総合学部AIテクノロジーコースでした。
- 完全オンラインで、自衛隊の駐屯地でも学べた
- IT・AIという、これから伸びる分野を扱っている
- 社会人学生の比率が高くて、孤立しない



仕事しながら4年って、本当にできるんですか?



楽じゃないけどできるよ!
僕は自衛隊→SES→製造業DXと3社渡り歩きながら、2020年4月に入学して2024年3月に4年で卒業した。続けるコツは「優先順位を組み直すこと」。詳しくは別の記事で書くね^^
学び直しの3択比較は高卒社会人が学び直すなら通信制大学・資格・スクールどれがいい?でまとめてるよ。


\ 働きながら大卒を取る選択肢 /
ルートC:実務スキルを体系立てて学ぶ(生成AIスクール)
3つ目は、半年〜1年で実務スキルを身につける、というルートだよ。
特におすすめなのが、生成AIのスキル。
最近の生成AIは、エンジニア未経験でも「業務効率化」「コンテンツ制作」「営業支援」の現場で使える武器になる。



生成AIって、自分でYouTube見て学ぶんじゃダメなんですか?



いい質問!
結論、自分で学べる人はそれでOKだよ。YouTubeも書籍も無料情報がたくさんあるからね。
でも、「体系立てて学びたい」「お金で時間を買いたい」って人にはスクールが向いてるんだ。
独学で挫折した経験はプログラミング独学、3ヶ月で挫折した私が成功した勉強法に書いてるけど、独学は「順番」が分からなくて止まりがちなよね。


もしスクールを使うなら、私が周りで見て「無理なく続けられそう」と感じたのが、DMM 生成AI CAMP 学び放題。
- 大手DMMが運営しているから、サービスが急に消えるリスクが低い
- 他のスクールが数十万〜100万円超なのに対して、生活を脅かさない価格帯
- 外食や趣味のお金をちょっと我慢すれば何とか払えるレベルで、続けやすい



スクールで一番大事なのは「払い続けられるか」なんだ。100万円のスクールを無理して払って生活が苦しくなったら、勉強どころじゃなくなるからね。
金額が生活を脅かさないっていうのが、僕がDMMを「迷ったらこれ」って言える一番の理由だよ^^



なるほど…!「払い続けられるか」って大事な視点ですね。
\ 体系立てて生成AIを学ぶなら /
3つのルートの比較
| ルートA:転職 | ルートB:通信制大学 | ルートC:スクール | |
|---|---|---|---|
| 期間 | 3〜6か月 | 4年〜 | 半年〜1年 |
| 投資額 | 0円 | 約200万円 | 数万円〜数十万円 |
| リスク | 年収一時ダウン | 学費・時間 | スキル定着 |
| 得られるもの | 業界変更・実務経験 | 学士号・応募可能な求人増 | 体系的スキル・即戦力 |
| 向く人 | いますぐ環境を変えたい | 腰を据えて学歴を取り直したい | 体系立てて学びたい |
| 無料面談 | 無料資料請求 | 無料セミナー予約 |
なぜ私は「ルートA+B」を選んだか
結論から言うと、私はルートAとルートBの両方を同時並行で進めました。
ルートC(スクール)は使わずに、独学+大学+実務でカバーしたパターンですね。
自衛隊在職中にサイバー大学へ並行入学
きっかけは、自衛隊に入って1年経った頃。
同期で除隊した先輩が、次の道に詰まっているのを何人か見た。
陸曹までいけば一定の安定はある。
でも、その後どうするのか。
それを20歳のうちに考えはじめたら、「学位は取っておいたほうがいいな」と腹に落ちた。
2020年4月、サイバー大学のIT総合学部AIテクノロジーコースに入学。
陸上自衛隊に在籍したまま、通信制で学び始めたんですね。
武器学校行きで卒業計画が崩壊しかけた話
2022年1月、入隊2年9ヶ月で3等陸曹に昇進。
自衛隊内では順調なキャリアだったんですよね。
ただ、そのあと武器学校行きの話が見えてきた。
武器学校は3ヶ月の缶詰教育。専門科目の比重を大きくしないといけないので学位卒業計画と完全にぶつかる。
「自衛隊か、大学卒業か」。
当時23歳の私は、大学卒業を取った結果、
2022年3月、自衛隊を退職。



大学を辞めるくらいなら自衛隊を辞める。
当時の僕の優先順位は、それくらい「卒業」に振り切ってたんだ。退職してから周りに「もったいない」と言われたけど、後悔はしてないよ。
SES経由で製造業DX担当へ(ルートAも実行)
退職した翌月、2022年4月にSES企業に未経験で入社。
年収は自衛隊時代から100万円ダウン。。。
それでも、教育環境が整っていて、現場でVue.js・Python・Java・AWSを覚えられた。
サイバー大学の勉強も続けて、約1年10か月SESで実務を積む。
そして2024年1月、SES企業を退職して、地方中小の製造業に転職。
DX推進担当として、社内SE的なポジションに着く。



現場のデータ収集・MES自社開発・IoT導入などを一人で進めるポジションだよ。
ついに2024年3月、サイバー大学を卒業。学士(IT総合学)を取得。
卒業の瞬間は、製造業DXポジションでの入社2か月後でした。
詳しい卒業ストーリーは自衛隊からサイバー大学を卒業した話でまとめてます。


学位を取って変わったこと(と、変わらなかったこと)
正直に書きます。学位を取ったから年収が劇的に上がった、ということはない。
実際の年収アップは、卒業ではなく「製造業DX担当への転職」と「現場での技術の実績」で決まりました。
じゃあ学位は意味なかったのかと言うと、そうでもない。変わったのはこういう部分。
- 「大卒以上」の応募資格を気にしなくていい安心感
- 転職の書類選考の通過率
- 社内で年上のベテランから「学んでる人」と一目置かれる感覚
- 自分の中の「高卒コンプ」みたいなものが消えた
学位は、年収を直接上げる装置じゃなくて、不安の解像度を下げる装置だったんですね。



転職(ルートA)と通信制大学(ルートB)の両方を回したからこそ、不安の解像度が下がった実感があるんですよね。1本でも効くけど、両方やると効きが速い^^
\ やまとが選んだのもこれ /
今なら卒業まで授業料の50%相当額を返還不要で免除
あなたに合うルートを3分で診断
最後に、自分に合うルートをざっくり整理してみよう。


YESならルートA:転職。
社内SE転職ナビは、SES勤務のエンジニアでも応募可能な内勤系の求人を多く持ってるよ。
NOなら次の質問へ。
YESならルートB:通信制大学。
サイバー大学は完全オンラインで、社会人比率が高いよ。
NOなら次の質問へ。
YESならルートC:スクール。
独学で続かなさそうな人、お金で時間を買いたい人にはDMM 生成AI CAMP 学び放題がおすすめ。
NOで全部に当てはまらないなら、まずQ1かQ2に戻ってみてね。



僕はQ1がYESかも。まず転職から動いてみます!



いいね!1本に絞るほうが続きやすいよ^^
動き出す前にやっておきたい3つのこと
- 平日・休日の可処分時間を棚卸しする(学位なら平日2〜3時間/休日6時間が目安)
- 「何のために動くか」を1行で書く(「大卒以上に弾かれない自分になりたい」など具体的に)
- 失敗してもいい「最初の一歩」を1つだけ動かす(資料請求/エージェント1社登録/無料カウンセリング)
よくある質問
- 高卒のままでも本当に普通に生きていけますか?
-
業種と働き方を選べば生きていけるよ。
製造業の技能系・職人系・自衛隊・IT現場系などは、学歴差が小さい領域だね。
ただし「大卒以上」フィルターが効く大企業ホワイトカラー職は、応募の入り口で詰まりやすいのも事実なんだ。
- 通信制大学って「ちゃんとした大学」なんですか?
-
もちろんちゃんとした大学です。
サイバー大学は学校教育法に基づく正規の4年制大学で、卒業すると「学士(IT総合学)」が取れる。
履歴書の最終学歴は「サイバー大学 IT総合学部 卒業」で書けるんだ。全日制と同じ学位だよ。
- サイバー大学の学費はいくらですか?
-
標準4年で総額は約200万円台が目安(年度・コースで変動)。
最新の正確な数字は、必ず公式の資料請求で確認してね。
詳しくはサイバー大学の学費は4年で約294万円|2026年新奨学金で半額にする方法でまとめてるよ。
あわせて読みたい
サイバー大学の学費は4年で約294万円|2026年新奨学金で半額にする方法 「サイバー大学って、結局4年でいくらかかるのか」。入学を検討すると必ず最後にぶつかる論点がここです。学費が高い・元が取れない・通信制なのに割高、という声を見て… - 高卒で未経験から社内SEに転職できますか?
-
未経験OKの社内SE求人は一定数あるよ。
ただし「いきなり社内SEに入る」より「SES企業や受託開発で1〜2年実務を積んでから社内SEに移る」ほうが現実的なケースも多いです。
私がたどったのもこの道。
- 仕事しながら4年で卒業するのは現実的?
-
現実的だよ。ただし楽じゃない。
私の場合、平日2〜3時間・休日6時間を4年間続けた。
繁忙期は遅れて長期休暇でリカバーするスタイル。
「無理なく」よりは「優先順位を組み直す」覚悟が要るんだ。
- 生成AIスクールに通うのは必須ですか?
-
必須じゃないよ。Y
ouTubeや書籍で独学できる人は、それで十分。
スクールが向いてるのは「体系立てて学びたい」「独学だと続かない」「お金で時間を買いたい」って人。
DMM 生成AI CAMP 学び放題 は大手運営で価格も生活を脅かさないレンジだから、迷ったらここを見るといいよ^^
- サイバー大学は誰にでもおすすめですか?
-
全員におすすめではないよ。
平日2〜3時間の学習時間が確保できる人、IT・AI・経営に興味がある人、4年間まじで本気でやる覚悟がある人に向いてるんだ。
「学位だけ欲しい」「楽して取りたい」だと続かないからね。
まとめ|「高卒=終わり」じゃない。何も考えないことが終わりの始まり
今回は、「高卒は生きていけない」という不安に対して、4社経験者の視点から3つのルートを整理しました。
- 高卒でも生きていける。ただし「何も考えないこと」が一番のリスク
- 不安は気のせいじゃないけど、動き出すサインでもある
- 取れるルートは3つ:転職/通信制大学/スクール
- 私はA+Bの組み合わせ。スクールは独学派なら不要、体系派ならDMMが手堅い
- 学位は不安の解像度を下げる装置で、年収を直接上げる装置じゃない
「高卒だから生きていけない」ではなく、「高卒のまま不安に蓋をして時間を使うのが一番もったいない」。
今日紹介した3つのルート、どれが正解とかじゃない。あなたの今の状況に合うルートを、ひとつだけでも今日動かしてみてね。



資料請求もエージェント登録も無料カウンセリングも、無料でできる「小さな最初の一歩」。
まずはここから動いてみよう^^
\ 今日動かせる3つの一歩 /
4社経験の全体像は高卒から自衛隊・大学・IT・製造業DXへ進んだ自分史でまとめてるよ。


以上、やまとでした^^














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